B2用の接触式充電ドック
B2・B2-Wで共通の、機体が乗り入れて底面の電極で充電する接触式のドック
- 形式 接触式の自動充電
- 対応機種 B2/B2-W
SPECS
基本仕様
スペック
- 形式
- 接触式の自動充電
- 対応機種
- B2/B2-W
- 機体側
- 底面の充電電極を標準で備えます
Q&A
よくある質問
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人が付いていなくても充電できますか。
B2・B2-Wは底面の充電電極を標準で備えますので、このドックへ乗り入れて自動で充電できます。
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自分でドックへ戻らせるには何が要りますか。
航法の開発には、LiDAR・ステレオカメラ・深度カメラのいずれかとIMUが要ります。LiDAR SLAMキットを組み合わせると、ドックへ自分で戻る動作の開発にお使いいただけます。
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B2とB2-Wのどちらでも使えますか。
どちらでもお使いいただけます。車輪脚のB2-Wでも、底面の電極を使って同じように充電します。